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伊弉諾物質の感想 Part1

お久しぶりですsudeno6です。

というわけでいまさらながらに

いわゆる「上海アリス幻樂団」ZUNの新譜

伊弉諾物質 Neo-traditionalism of Japan

ZUN's Music Collection Vol.7の感想(主観のみ)を書いていきまーす。


1.緑のサナトリウム

ステレオで置かれてるBellが妖しい感じを醸し出しつつベースが間抜けで面白いw

そっから展開が変わって乗っかってくる管楽器(クラリネット?)がすんごく綺麗です。

そして安定のZUNの鍵盤。SEも楽しめる。

病院とか、廃墟とかの近くで空を見ながら聴きたい曲ですね。

ちなみに「サナトリウム」は、長期的な療養を必要とする人のための療養所。


・・・さらにちなみに、「病院とか、廃墟とかの近くで空を見ながら聴きたい曲ですね。」って書いた後にサナトリウムの意味をwikiりましたwww

やっぱりZUNは「雰囲気」を作るのが上手くて尊敬しますwwwww


2.牛に引かれて善光寺参り

開幕のSEで引き込まれますね!そしてこれもポルタベースが間抜けで牛みたいですね。

いや、別に牛を間抜けって言ってませんよ(言ってる)

曲は壮大な、かつ随所にシンセギターの歪んだ音があって力強さを感じます。
恐らくメリーと蓮子の会話にでてくる地震柱の要素も入ってるのでしょう。

地震こわいですよね;

と、ここで一旦切ります。Part2へ続く。



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09/19 16:01 | 雑記 | CM:0 | TB:0
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